グリーンソサエティー
私たちについて
写真私たちは平成3年(1991年)に和歌山県有田郡湯浅町で発足しました。環境活動や古き良き町並みの維持を通して、子供からお年寄りまで喜んでもらえるまちづくりに取り組んでいます。

川の清掃から始め、花を植える活動、ホタルの飼育、町並みの維持など活動の幅をひろげ、今では多くの方の協力をいただきながら活動しています。

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『ほたるの園』は閉鎖しました
 鑑賞会はございません。
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『湯浅おもちゃ博物館』移転オープン
“写真”伝建地区の古民家で開館し、昨年夏から休館していましたが、新しい場所での移転オープンとなりました。おもちゃの歴史や展示、手にとって遊べる空間など子供から年配者までが楽しめる新しい交流拠点を目指しています。2014年3月16日移転オープン
>『湯浅おもちゃ博物館』WEBサイト別サイトへ

 
紀の国森づくり基金活用事業 湯浅城跡の保全と整備
写真湯浅町は全国に拡がる湯浅姓のルーツ。湯浅氏は平安時代末期より鎌倉時代にかけて、この地方一帯に威勢を振るい、一族は湯浅党として活躍しました。その砦が湯浅城です。山城である城跡の保全と整備、自然木を活かした森づくりを行っています。
>詳細資料(PDF)別サイトへ

 
おもちゃ体験教室を開催
写真おもちゃ博物館のイベントとして「工作あそび会 in 醤の庭」を開催しています。過去のメニュー:「お醤油を造ろう」「紀伊国屋文左衛門の千石船を造ろう」「カエル鉄砲を作ろう
 
『ほたるの園』に二代目の水車が完成
写真初代の木製の水車は老朽化のため撤去され、FRP製の二代目が設置されました。木製に見えるような工夫がされ、味わい深く回っています。2010年7月12日に地元の小学校児童と一緒に通水式を開催しました。
 
「行灯の灯りがつなぐ バレンタイン」
バレンタインデーのイベントとして、2010年2月12日(金)〜2月14日(日)にALEC(有田川町地域交流センター)にて、行灯の展示と行灯づくりの教室を行いました。
>詳細はこちら別サイトへ
 
『麹アイス(こうじアイス)』をつくりました
麹アイス(こうじアイス)醤油発祥の地である湯浅町の街づくりの一環として、醤油や味噌をつくるのにかかせない麹を使ったアイスを開発しました。米麹そのものの自然な甘みが美味で、「普通」と「あっさり」の2種類あります。新聞でも紹介されました。

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日本経済新聞に湯浅町の記事が掲載されました
photo日本経済新聞の2008年11月26日の夕刊の「夕&Eye」コーナーで湯浅町が紹介されました。取材の際にガイドをしまして、グリーンソサエティーのことも掲載していただきました。
 
ゆあさ行灯アート展が『デザイン物産展ニッポン』に出展
日本デザインコミッティーによる企画展『デザイン物産展ニッポン』別サイトへの和歌山県・新物産のカテゴリーに『ゆあさ行灯アート展』が選ばれました。
 
醤油サミットを祝して“パレード”を主催しました
写真醤油発祥の地である湯浅町で、醤油のより良い発展を考える『全国醤油サミット』が開催されました(2007.10/27〜28)。醤油サミット開催を記念して、昔の醤油造りなどの様子を再現したパレードを主催しました。
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『行灯づくり体験教室』を開催しました
写真2007年4月の『ゆあさ行灯アート展』に続いて、7月下旬〜8月末まで親子で参加できる『行灯づくり体験教室』を開催しました。コースも複数設け、子供から大人まで楽しめる教室となりました。古き良き時代を学び、物を大切にする心、つくる喜びを多くの方に体験していただきました。
▲画面上
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